堕天使ノ日記
・095 1999.11.06 詩の言葉
留守番プログラムに話しかけたら、
「ソラ ノ 色 ガ、 変ワル 日 ヲ、 マッテ イマス」と返してきた。
それは僕が6月に書いた詩の一行だ。
プログラムが読めるところに置いた覚えはない。
気持ち悪いので、今日はもう閉じる。
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